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厚生労働省からの通知等
  • 人と動物の一つの衛生を目指すシンポジウムの開催について(2016/3/7)

  • この度、「人と動物の一つの衛生を目指すシンポジウムについて−人獣共通感 染症と薬剤耐性菌−」を開催することとなりました。
    感染症分野において、エボラ出血熱や中東呼吸器症候群(MERS)などの、動 物から人へ、人から動物へ伝播可能な感染症(以下、「人獣共通感染症」という。) は、全ての感染症のうち約半数を占めており、このことは、医師及び獣医師は 活動現場で人獣共通感染症に接触するリスクがあることを示しています。
    こうした分野横断的な課題に対し、人、動物、環境の衛生に関わる者が連携 して取り組むOne Health(ワンヘルス)という考え方が世界的に広がってきて おり、日本においても、One Health の考え方を広く普及・啓発するとともに、 分野間の連携を推進することが重要であります。
    こうした観点から、医療関係者や衛生関係者の方、人獣共通感染症に関心の ある方を対象とし、日本医師会及び日本獣医師会等と共催で、厚生労働省主催 の第1 回目のシンポジウムを開催いたします。
    詳細は以下のURLをご覧ください。
    http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000113259.html
    http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000113218.html
  • 医療機器及び再生医療等製品の不具合等報告の症例の公表および活用について(2016/02/12)

    平成27 年度第2回薬事・食品衛生審議会医療機器・再生医療等製品安全対策部会に報告された事例の一覧をマイクロソフトエクセル形式にて公表いたしました。
    以下のURLから取得できます。
    http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-11121000-Iyakushokuhinkyoku-Soumuk a/0000111220.pdf
  • がん登録に関する情報提供について(情報提供)

  • 平成28 年1 月1 日に「がん登録等の推進に関する法律(平成25 年法律第111 号)」が施行され、全国がん登録制度が開始となりました。
    標記につきましては、厚生労働省ホームページ中のがん登録に係る記載を更新し、が ん登録の概要、関係法令及び疑義解釈、地方公共団体及び医療機関向けの情報等を掲示 しています。
    なお、届出手続等の詳細につきましては、各都道府県における全国がん登録担当部署(別 紙)にお問い合わせください。
    関連URLは,下記の通りになります.
    厚生労働省ホームページ がん登録
    http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/gan/gan_toroku.html

    全国がん登録担当部署一覧(国立がん研究センターホームページ)
    http://ganjoho.jp/reg_stat/can_reg/national/hospital/contact.html
  • 再生医療等の安全性に関する法律に関する事務連絡。

  • 厚生労働省医政局研究開発振興課から「再生医療等の安全性の確保等に関する法律に
    関して」事務連絡があります。

    1. 再生医療等提供計画等の記載要領の改訂等について(平成27年8月21日事務連絡)
    2. 再生医療に用いるヒト細胞又は組織の収集・分譲を実施している研究機関等について (情報提供) (平成27年8月21日事務連絡)

    詳細は、以下のURLをご覧ください。 http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/saisei_iryou/index.html

  • 医薬品・医療機器等安全情報 No.319が発行されました。
  • 「医薬品・医療機器等安全性情報」No.319が発行されました。 下記ホームページでWeb版を提供しています。
    医薬品医療機器情報提供ホームページ(http://www.info.pmda.go.jp/
    厚生労働省ホームページ(http://www.mhlw.go.jp/

  • GNU Bashの脆弱性について
  • 1 脆弱性の影響を受けるバージョン
    ■GNU bash 4.3.25 及びそれ以前のバージョン
    ■GNU bash 4.2.48 及びそれ以前のバージョン
    ■GNU bash 4.1.12 及びそれ以前のバージョン
    ■GNU bash 4.0.39 及びそれ以前のバージョン
    ■GNU bash 3.2.52 及びそれ以前のバージョン
    ■GNU bash 3.1.18 及びそれ以前のバージョン
    ■GNU bash 3.0.17 及びそれ以前のバージョン
    2 想定される脅威
    GNU bashを利用しているサーバにおいて、遠隔から任意のOSコマンドを実行され、当該サーバに保存されているデータの改ざん、削除、漏えい等が発生する可能性があります。
    3 対策
    各UNIXおよびLinuxディストリビューションが配布する対策済みバージョンをインストールしてください。
    ・ダウンロード先URL(英文)
    http://ftp.gnu.org/gnu/bash/bash-4.3-patches/
    4 参考情報
    ・GNU bashの脆弱性に関する注意喚起
    https://www.jpcert.or.jp/at/2014/at140037.html
    ・Bash specially-crafted environment variables code injection attack(英文)
    https://securityblog.redhat.com/2014/09/24/bash-specially-crafted-environment-variables-code-injection-attack

  • 医薬品・医療機器等安全性情報報告制度について
  • 医薬品・医療機器安全性情報制度は、医療関係者等が、医薬品又は医療機器について副作用等の発生を知った場合において、必要があると認めるときに、厚生労働大臣に対し直接副作用等を報告するものです。報告された情報は専門的観点から分析又は評価され、必要な安全対策を講じるとともに、広く医療関係者等に情報を提供することで、市販後安全対策の確保を図ります。
    今般、薬事法等の一部改正する法律(平成25年法律第84号)が施行されることに伴い、平成26年11月25日より、本制度の報告窓口が独立行政法人医薬品医療機器総合機構に変わります。
    詳細はここにアクセス下さい。


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