2019年学術奨励賞(第39回医療情報学連合大会)
優秀口演賞
  1. 国内の標準マスターのFHIR Terminology Serviceへの移植の試み
    木村 映善(国立保健医療科学院)

  2. 機械学習を用いたリアルタイム診療イベント予測表示システムによる診療支援の可能性
    〜小児循環器領域の場合〜

    佐藤 杏莉(キヤノンメディカルシステムズ株式会社研究開発センター)

  3. 診療記録からの疼痛に関する事実性判定
    柴田 大作(奈良先端科学技術大学院大学先端科学技術研究科)

優秀ポスター賞
  1. 特定健診データを用いた糖尿病発症に関与する生活習慣の検討
    三上 史哲(川崎医療福祉大学医療福祉マネジメント学部医療情報学科)
優秀HYPER DEMO賞
  1. スマートフォンや拡大文字を用いた参照に対応した医療機関Webページの試作
    田中 武志(広島大学病院)
研究奨励賞
  1. レセプト情報・特定健診等情報データベース(NDB)を用いた死亡アウトカムの追跡
    久保慎一郎(奈良県立医科大学公衆衛生学講座)

  2. 退院サマリデータ構造化に基づく合併症パターンの分析
    野口  怜(群馬大学医学部附属病院システム統合センター)

  3. 句構造を取る症状表現を大規模Webテキストから取得する試み
    和田 聖哉(大阪大学大学院医学系研究科)
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