2016年学術奨励賞(第36回医療情報学連合大会)
優秀口演賞
  1. 機械学習を用いた探索的なクリニカルパス分析
    松本晃太郎(済生会熊本病院)

  2. 電子カルテシステム内のアプリケーション間のデータ連携の仕組み
    松村 泰志(大阪大学大学院医学系研究科)

  3. 一般市民用の小児患者を対象とした症状判断と重症度に応じた救急医療サービス提供アプリケーションの開発
    片山 祐介(大阪大学医学部附属病院高度救命救急センター)
優秀ポスター賞
  1. DWHとPostgreSQLを利用した免疫抑制・がん化学療法実施患者におけるB型肝炎ウイルス再活性化予防の取組み
    堀内 亮佑(魚沼基幹病院)
優秀HYPER DEMO賞
  1. 地域住民が徘徊老人を見守る社会システム「おうちにカエろう」の提案
    石田 大貴(学校法人岩崎学園横浜医療情報専門学校)
研究奨励賞
  1. 特定健康診査データを用いた肺炎発症予測と肺炎球菌ワクチン適正配分
    上松 弘典(京都大学大学院医学研究科医療経済学分野)

  2. 画像検査所見の解析による「がん」レポートの検出
    島井 良重(大阪大学大学院医学系研究科医学専攻)

  3. 高血圧のphenotyping手法の開発および他疾患との比較検討
    香川 璃奈(東京大学大学院)
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