2014年学術奨励賞(第34回医療情報学連合大会)
優秀口演賞
  1. Secret Share技術を用いた統合文書管理システム(DACS)内文書の秘密分散バックアップ環境開発
    三原 直樹(大阪大学医学部附属病院医療情報部)
奨励口演賞
  1. 身体部位表現の正規化における処理スキームの提案
    篠原恵美子(東京大学大学院医学系研究科疾患生命工学センター)
優秀ポスター賞
  1. 複数施設における注射オーダの用法指示の実態とその考察
    岡橋 孝侍(京都第二赤十字病院薬剤部/医療情報室)
奨励ポスター賞
  1. 国際生活機能分類(ICF)コード検索支援システムの開発と活用例−ICFを用いた既存の生活機能評価票の比較−
    三上 史哲(川崎医療福祉大学医療福祉マネジメント学部医療情報学科)
優秀HYPER DEMO賞
  1. 在宅医療・在宅看取りにおいて活用できるリアルタイムモニターシステムの提案
    坂野 紀子(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科)
研究奨励賞
  1. 在宅医療にかかる需要の将来推計手法に関する研究
    土井 俊祐(千葉大学医学部附属病院地域医療連携部)

  2. SS-MIX2標準化ストレージを用いた2型糖尿病症例のEHR Phenotypingアルゴリズムの開発と評価
    香川 璃奈(東京大学大学院医学系研究科医療情報経済学分野)

  3. 共有データベースによるマルチベンダシステム間の電子カルテ内のデータ共有
    村田 泰三(大阪大学医学部附属病院医療情報部)
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