2013年学術奨励賞(第33回医療情報学連合大会)
優秀口演賞
  1. 患者受療圏モデルに基づく医療の需給バランス評価の感度分析
    土井 俊祐(千葉大学病院高齢社会医療政策研究部)

  2. 病院情報システムデータを利用した転倒アセスメントシートの臨床評価
    山田 章子(大阪市立大学医学部附属病院看護部)

  3. 電子カルテの病名や医薬品名を自動タグ付けする簡易システム
    金子 周司(京都大学大学院薬学研究科)
優秀ポスター賞
  1. 内視鏡部門システムを活用した部門画像診断レポート統合化への取り組み
    重松 研二(独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療情報部)
優秀HYPER DEMO賞
  1. 医療機器間通信の優先度を考慮した動的無線ネットワーク構成制御
    山本 剛史(住友電気工業株式会社)
研究奨励賞
  1. 診療データベースを用いたHelicobacter pyloriに対する除菌率の変化と除菌治療に関連する疾患の解析
    高橋 康大(高知大学医学部医学科先端医療学コース)

  2. 北海道における冬季の天候・路面状況が患者受療動向に与える影響の評価
    谷川 琢海(旭川医科大学)

  3. 医療テキストを対象とした言語処理実装システムとそのデータ構造
    宮部 真衣(京都大学デザイン学ユニット)

  4. 一般的な検体検査結果を用いたがんスクリーニングの可能性の検討
    島井 良重(大阪大学大学院医学系研究科医学専攻)

  5. 読影知識に基づく肺疾患類似症例検索技術の開発〜画像特徴の次元数増加に対する検索精度評価〜
    小塚 和紀(パナソニック株式会社先端技術研究所)
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